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就活や転職活動の際に役に立つかもしれないブログ

働くために役に立ちそうな事やお金に関する事を日々書いていこうと思います。

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職場の人間関係や仕事が慣れてきたころに…

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職場の人間関係や仕事に慣れてきた時にぜひ実行してもらいたいことがあります。

 

それは、出張の帰りにはお土産を買って帰る気遣いをしてみましょう。

 

出張がない会社でも、プライベートで旅行など行った時に毎回でなくてもいいので、3回に一回くらいの頻度で良いのでしょう。

 

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この出張時のお土産ですが、社内でこもりっきり等の内勤スタッフにはとても効果がある事でしょう。

ただしこのお土産が、毎度恒例だったりで当たり前になってしまっては、逆効果になってしまいます。ひょっとしたら今回は買ってきてくれるかな?くらいの頻度で十分で、この回数が3回に1回くらいの頻度という事になります。

 

それくらいの頻度だったら、金銭的にも痛むことがないはずですし、それだけの投資で快く内勤スタッフたちがあなたの仕事をサポートしてくれるなら、安いものです。

 

仕事というのは、自分の力だけで出来ることなどありえません。

 

特に内勤のスタッフというのは、あなたが円滑に仕事を進めて言くための縁の下の力持ちなのです。こういう人たちのサポートがあってこそ、あなたの仕事が成り立っているという事を覚えておきましょう。

 

お土産に喜んでくれるのは、その中身に対してではなく、出張中でドタバタしている時にさえも自分たちの事を忘れていなかったという事に対して喜んでいるのです。

 

 

また、お土産以外に忘れてはいけないのが、感謝の心です。

 

あなたがこの会社で働けるようになったのは、その採用の担当者いてくれたことを忘れていけません。今の自分があるのは【誰のおかげか?】【何がきっかけか?】をもう一度考えて、心掛けるべきです。

 

真の感謝の心とは、実際に行動で示すことが大切です。

 

その行動として、『暑中見舞い』『寒中見舞い』を出しましょう。

 

年賀状と言うのは、社会人ならば誰でも出すから当たり前なので、暑中見舞いや寒中見舞いなら、特に大切な人にしか書かない物なので受け取った人には、記憶にしっかりと残ることでしょう。

 

しかも、それを継続しなければ意味がありませんし、それが出来なければ感謝をしている事とはなりません。それを継続する事によって、相手に安心感を与え、何かあった時には確実にあなたの力になってくれることでしょう。

 

受け取ったその人は、いつでもあなたの人生における最高の助け人となることでしょう。

 

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