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ドリームジャンボ宝くじの販売員が話す、高額当選者の共通点とは!?

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今日、気ままにネットサーフィンをしていたら、宝くじのこんな記事があったので、紹介したいと思います。

 

過去5年間のドリームジャンボで、【】の当選が複数本でた売り場の当選総額を調べたそうで、第1位は全国で唯一、12年から4年連続で1等出してる【大阪駅前第4ビル特設売り場】で2位は【南海難波駅構内1階売り場】だそうです。

 

そんな売り場で働いている販売員にどんな人が大当たりをしているのか聞いたそうなので、紹介して行きましょう。

 

 

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大当たりと購入枚数は関係がない

これは、大阪駅前第4ビル特設売り場での出来事です。ある日売り場に80代のおじいさんが来たそうです。おもむろにバラのくじ3枚出して『調べてや』との事。そしたらその中に、1等前賞5000万の当たりくじがあったそうです。そして、『これもあったわ~』と更に3枚のくじを出し、それを調べたら後賞の5000万の当たりくじまであったそうです。たった6枚のバラくじで1等の前後賞を当てたなんて、宝くじは枚数じゃないと言う事を実感したそうです。

 

夢のお告げはまんざら嘘でもない

これは、ナンバーズ3で10万を当てた人のお話。

ある晩、夢で坂道を上っている見知らぬおばさんが転ぶという夢を見たそうです。必死で、救急車を呼ぶために、119と言う数字を叫んでいたそうです。

その翌朝、宝くじ売り場でその話をすると、『お告げかもしれないからナンバーズ3でこの数字を買ってみれば?』と言われて購入したら大当たりだったそうです。また、この人だけではなく、夢で見た数字を買ってみたら当たったと言う人は沢山いるそうで、夢お告げというものはまんざらでもないようです。

 

あたりを強く念じすぎるべからず

南海難波駅構内1階売場のベテラン販売員が言うには、当たる人には共通点があるようです。

当ててやると意気込んでいる人はなかなか当たらないそうで、逆に何気に勝っている人の方が当たるそうです。中には、1等3億円を当てた50代の女性が【当たってますよ】とお知らせしたら、【そんなにお金はいらないのに…】とポツリ言ったそうです』

 

縁起をかつぐ

売り場の常連さんの中には、大当たりはないものの10万円位をちょくちょく当てる人がいると言う。その人のモットーは、【大安の日に買う】というもので、理由を聞いてみたら、『大安の日はみんなが買いに来て、当てたいと言う気持ちに便乗する』と言う事でした。

 

 

言霊ならぬ、【金言】とも言うべきでしょうか?

 

 

最後に

今年のドリームジャンボは、熊本地震被災支援にその収益が使われることが決まりました。みなさんも被災地支援の一環として、今回のドリームジャンボを購入してみてはいかがでしょうか?

 

happylifemoney.hateblo.jp